はじめてのおつかいから無事帰宅した豊満太志郎の口のまわりにはコロッケの衣、ごはん粒、たこ焼きソースがぺったりとついており、両手にはお願いした覚えのないお惣菜の袋が下がっている。商店街で愛されて来たようだ。 メモ 2025/01/24(Fri) 23:40:26 favorite